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なんだかどうも調子が良くないです。

どこか痛いとか、風邪ひいたとかではないんだけど、
なーんか昨日から自己嫌悪の海にどっぷり浸かってます。。

こんな時はジャズダンス行って汗流せばすっきり!っと思って行ってみましたが、あまり変わらず・・・

このところ調子に乗りすぎてたから、少し反省しなさい、ってことなのかと自分に言い聞かせておとなしくしてようかな、って思います。。。


心のどこかではわかってるんです。
やらなきゃいけないこと・・・
見ないふりしてるのかも知れません。

さて、どこから手をつけたらいいのか。。
何もかも中途半端な自分に嫌気がさしているのです。

とりあえず目の前のことから片付けなきゃね。。。

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ガーシュウィンワールド 

前から欲しかったCD、Import で買っちゃいました!
すっごくよかったので、昨日は何回も聴いていました♪

Gershwin's World Gershwin's World
Herbie Hancock (1998/10/20)
Verve
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このCDは曲の構成がとっても変わっていて、全体的にはガーシュウィンなのですが、エリントンの曲が一曲、そして、クラシックの曲まで入ってるんです。 とても一枚のアルバムとは思えないほど、盛りだくさんです!

ハービーのライナーノートをみると、 "most challenging project I've ever done" とあります。
彼にとってもこのアルバムはチャレンジングなものであり、ただレコーディングのためだけに作ったのではなく、形式にとらわれずに、彼の心の底にある紛れもないものにたどり着くために作りたかったようです。(曲によってはドラムの代わりにパーカションを使っているのも彼のこだわりのようです。)

それからなんといってもメンバーが超豪華です!
全体的に、とっても お洒落 な感じのアルバムなのですが、エリントンの “Cotton Tail” では、ハービーとウェイン・ショーターの掛け合いが凄いです!

私は5曲目の “St. Louis Blues” がいいな~♪って思います。
始めにトランペットのミュートかけた音?? って聴いているとそれはなんと、スティービー・ワンダーのハーモニカなんですね。 (あとで聴くと笑っちゃいますけど、そのくらいクールなハーモニカなんです♪)
こんな感じの “St. Louis Blues” は初めて聴きました!!

7曲目の “Blueberry Rhyme”では、ハービーとチック・コリアがデュオしてるんです♪♪ 
二人とものりのりですっごく楽しそうです(^^)

ジョニ・ミッチェルのハスキーヴォイスも素敵です。。。

最後の方になると、ラヴェルのピアノコンチェルトが入ってるんですよ!
ハービーがピアノコンチェルト弾いてるんです♪

そしてそのまま静かに “Embraceable You” で終わるんです。。
私はこの曲大好きなんです。 生意気にも昔よく歌ってたな~、なんて思い出してしまいました。

とにかく、何回聴いても飽きないCDです。

かくさん、素敵なCD紹介してくれてありがとうございます!!!

JUNE ライブ!! 

今日は師匠の命日なので、師匠が好きだったレスター・ヤングを聴いて喪に服そうと思ったのですが・・・
やっぱり昨日のライヴが頭から離れず、すっかり JUNE モードになってしまっています!

7時半開演だったので、そのちょっと前に到着。
すると、もう応募した人全員入れちゃったんじゃない?というくらいのパンパン状態! 関係者がどうも半数を占めていたようですが、オールスタンディングで混んでる電車状態!
入り口近くにバーのカウンターがあったのはわかりましたが、奥はどうなってるのか、全く見えません。天井にミラーボールがあったのはわかりましたが・・・

しばらくプロモが正面のスクリーンに映し出されていて、いよいよ JUNE 登場!! ・・・って見えない!! 身長が足りん(TOT)
ファンキーなダンスミュージックで、バックダンサーが二人、かっこよく踊ってるんだけど、人垣のあいだからかろうじて上半身が見えるだけ。 パンパンすぎて、みんな立って見てるだけ(-o-;)

でもね、その歌声はすばらしかったです♪
今回が彼の初ライブだったそうで、まだライブ慣れしてなくて、テレながら、しゃべってるところが可愛かったです。 日本語を始めてまだ一年と言ってたけど、なかなかのものでした。
持ち歌がまだ少なくて、カヴァーを数曲歌ったのですが、私は英語で歌った曲のほうが彼にあってるな、と思いました。
その発声のしかた、高音の伸びやかさ、リズム感、もうほんとに凄い!

彼が歌を始めようと思ったきっかけは、中学校の時カラオケに行って、友達に“おまえ、下手だな~”と言われたことだそうです。
それでくやしくて、練習したんだって。 それがこの歌です、ってスティービー・ワンダーの曲を歌ったんですが、かなりこれは聞き込んで歌い込んでるな、という感じで、スティービーの歌い方に似てるな、と思いました。

デビューシングルにある曲はカラオケ(?)で歌ってるようでしたが、あとは全部アコースティックギター一本で。
彼がギターを弾くわけではなく、ギター&コーラスの人がいたのですが、それがめちゃくちゃ上手い! でも、見えない!!
座って弾いてたので、ぜーんぜん見えなかったのが残念でなりません。。 (このギターの方、何ていうお名前なのでしょう。すごく気になります。)
ラジオから流れてきて、私が一目惚れならぬ一耳惚れしたジェイムス・モリソンの You Give Me Something もやってくれたので嬉しかったです♪

JUNE の HP にある写真はちょっとワイルドな感じに写ってますが、実際は数倍もかっこよかったです(*^^*)
HP はこちら↓です。(いきなり音がでるので気をつけてくださいね)
http://www.june-net.jp/   Special のところをクリックするとファンキーなのが聴けます。

サイン色紙つき、というのに誘われて、CD 買っちゃいました(^^ヾ

070118_0948~01.jpg

まあこれから暖かく見守っていきたいな、と思いました。。

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アルトサックスっていいな~♪ 

今日は朝からどんより天気。今にも降りだしそうです。

明日は私の永遠の師匠、土田真弘さんの命日だな・・・ なんて思いながら思いっきりアルトサックスに浸っています。

Inspiration Inspiration
George Robert (2000/09/12)
TCB
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実は私、つい最近まで George Robert を知りませんでした。(ぼんとろさんの記事を読んで、すっごく気になってたんです・・・)
それで聴いてみると・・・ これぞまさしくジャズ!!って感じですっごく良いです。
ライブ盤なのですが、だんだんとその世界に入り込んでいってしまいます。
4曲目の “My Man Kenny” はアップテンポでのりのりのご機嫌な曲です♪
Kenny Barron のピアノがまた素晴らしい!! 何回も何回も聴いてしまいました。 Robert はこの曲を "One of my very favorite pianists" のために書いた、とCDの説明にありました。
7曲目の Dexter Gordon に捧げる “DEXTER” も明るくていいですね~ どんどん引き込まれていきます。 ピアノもスゥイングしまくりです!
ラストの “East of the sun” を聴いていたら、ヤバイ、なんか涙が出そうになりました。。。


それからやはり大御所 Phill Woods です!!

すごい迫力!せまりくる演奏です!

フィル・ウッズ&ヨーロピアン・リズム・マシーン フィル・ウッズ&ヨーロピアン・リズム・マシーン
フィル・ウッズ&ヨーロピアン・リズム・マシーン、フィル・ウッズ 他 (1995/04/26)
東芝EMI
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一曲目のはじまりは、なんかくさーい感じなんですが、そのいやらしいサックスの音色がたまりません。(これに弱いんです・・・)
そのあと軽いノリになったかと思いきや、そのうち息つくまもなく吹きまくる、音色といい、力強さといい、まさに男らしい演奏だと思います。 これに負けじとドラム、ベース、ピアノも戦いを挑んでるようです。(ベースソロとその後のゴチャゴチャは遊んでる感じですが・・・)
2曲目のいきなり始まる感じもいいです。

久しぶりにちゃんとジャズを聴いたぞ!!って気分です。

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思い出のバイト♪ 

前の記事http://tokimekiblue.blog82.fc2.com/blog-entry-48.htmlの続きです。(これからはカテゴリー“月の光”として書くことにします。

飯吉馨さんのところでジャズのレッスンを受けてはいたものの、やはり、ロックやポップスのバンドもいくつかやっていました。
スタジオ代がかかる上に、ウィンドサーフィンなぞやっていたので (あまりうまくなりませんでしたが;;)、当然お金が必要となり、バイトをしまくってました。
ウェイトレスはもちろんのこと、水泳の指導員やら、ホテルのステーキハウス、色々やりましたが、中でもおもしろくて、思い出に残ってるのは、ロー○ンドのキーボードのデモンストレーターでした♪

デパートや大手スーパーのエスカレーター前や、店頭広場に小さなステージが作ってあって、派手な色のロゴ入りトレーナーを着てデモ演奏するんですが、都内だけでなく、埼玉、千葉、遠いところでは土浦まで行きました。
友達はそんな私の様子をみて、どさ回りだって、笑ってました。

ちょっとしたオーディションがあって、そのあと研修。そして先輩について何軒か修行(?)をした後、一人立ち・・・
はじめてのデモの時はそれはもう緊張しました。

まず、一発ハデ~な曲を弾きます。 そこで人垣を作るのが勝負の分かれ道。
そのときは中森明菜がうけましたね。。。
それで、
はい、みなさん、こんにちは~♪ ただ今の曲は○○でした。
ところで皆さん、ロー○ンドって、ご存知ですか?
ロー○ンドのシンセサイザーは、××や、△△や、□□ (ここでたくさんのミュージシャンの名前を挙げる)達も使ってるんですよ!


みたいなことを始めに言うんです。
デモしてたのはシンセではなく、一般家庭向けのシーケンサーつきのキーボードです。
それで、まずはピアノの音で、っといって、エリーゼの為にや、トルコ行進曲などを弾きます。リチャード・クレーダーマンなんかもうけましたねww
それからはテンポよくいきます。次はロックのリズムで最新のヒット曲、でも、おじ様たちが多い時はダイアナがうけました。それから、ボサノヴァ、やっぱりイパネマの娘でしょう。それからテクノ(わ、懐かしい響き!)YMOですね。
スローロックのリズムでちょっとアチラモンを弾いたあと、そのまま、このリズムではこんなのも出来るんですよ~♪ とか言って、いきなり演歌に突入!
そこで、購入意欲をそそるんですね(^^;)

デパートやスーパーはこんな感じでしたが、楽器店ではまた違った反応でした。
まず、演歌はあまりうけません。 カッコよくないと振り向いてもらえません。 店員もしっかりチェックしてて、今のはちょっと失敗だったね~とか言うんですよf(^^;)
店員からのリクエストで、シャカタク弾いたこともありました。(これまた懐かし~)
ギターやベースをもったすごい格好の兄ちゃんたちにバンド入んない?なんて言われたこともありました^^
 

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トリステーザ 

久しぶりに バーデン・パウエル が聴きたくなって昔よく聴いていたCDを引っ張り出してきました。

会社に勤めていた時に先輩にバーデン・パウエルいいぞ~って薦められ、聴いたのが
トリステーザ でした!
爽やかで、いい音で、凄いリズム感! なんて上手いんだ!!って思いました。

黒いオルフェ~ベスト・オブ・ボサノヴァ・ギター 黒いオルフェ~ベスト・オブ・ボサノヴァ・ギター
バーデン・パウエル (2000/07/26)
ユニバーサルインターナショナル
この商品の詳細を見る

私が持っているCDはこれとはジャケットが違うのですが、収録曲は一緒です。
一時期このCDばかり聴いてたので、もう聞き飽きた~!という曲もあるのですが、トリステーザは何度聴いても素敵です♪

ここで試聴できます。
http://listen.jp/store/album_00042281749124.htm

バーデンパウエルのCDはこれしか持っていないので、もっと聴いてみたいな、と思いました。何かお薦めのがあったら教えてくださいね!

テニス 

今年初めてのテニス行ってきました♪
この3週間全く運動をしていなかったので、体が凝り固まっていて、はやく、はやく運動を、と体が叫んでいました!

はっきりいって私は下手です・・・が、嫌がらずに教えて下さる方がいらっしゃるのです。ほんとに感謝してます。

水泳やスキーも好きで、よくやってたのですが、それは一人でやるスポーツ。テニスは相手がいるから楽しいんですよね♪
この年になってテニスの楽しさを知ってしまった、という感じです。


中学の時、軟式テニス部に入ってました。

BCBA-2065.jpeg

その頃の部活は、根性!っていう感じで、腹筋背筋、ランニング、ダッシュ、空気椅子、腕立て・・・なんかをがんがんやって、一年生はもっぱら素振りと球拾い、コート整備に先輩のいじめ・・・
やっと、2年になって打たせてもらっても、今度は交代に同級生の中での無視やいじめ・・・

もう人生って、私って、何なんだ~なんて悩んでました。今だから笑っていえますが、当時はほんとに深刻でした。

そんな時私を救ってくれたのは音楽でした。
ラジオから流れてきた、アリス(堀内孝雄)の “遠くで汽笛を聴きながら” を聴いてビーンときてしまいました!(なんか恥ずかしいですね^^;)
そして部活をやめようか、どうしようか、悩んでいたときに、友達がテニスコートにまでギターを持ってきて弾いてくれて (かなり斬新でしたが;;) 私を勧誘してくれたのです。
なんか、目の前がぱーっと明るくなりました。
ああ、こんなのもあるんだ、なんて。

それからフォークに目覚めた私はラケットをギターに持ち替えてひたすら練習して、歌ってましたね~♪
ハモリのデュオで結構学校では有名になりました^^
のちにそれがバンドにつながってくるのですが・・・



なんてこともありましたが、今は純粋にテニスを楽しんでます!(今度は硬式ですが)

一人でピアノを弾くのもいいですけど、バンドはいいですね。
特にジャズはその時その時全部違う。ある時は会話してるみたいに、ある時は攻撃的に、そして、それぞれ重なり合って絶妙なハーモニーができる。

あ~、またジャズバンドやりたくなっちゃったな。。。

プロコフィエフとガーシュウィンが気になります 

やっといつもの生活にもどりました\(^^)/

今日から子供たちの学校もはじまり、私の教室もはじまりました。
うまくモードを切り替えられるかな、と思ってましたが、またまた子供たちに元気を一杯もらって、楽しくレッスンできました!

アレンジやらバンドやらの反動でか、この2、3日はクラシックばかり聴いています。それもなぜかプロコフィエフが気になって、交響曲全部聴きました。。というより流してました。

私は最近やっとクラシックも他の音楽と同じように流しているのもいいな、と思えるようになってきました。
モーツアルトはあまり音の強弱が激しくないし、何ともいえない落ち着いた気分になれるのでBGMとして流しているのもいいな、と思っていたのですが、他のもの、とくに交響曲は小さい音と大きい音の差が激しすぎて、BGMにはならないな、なんて勝手に思ってました。そもそもBGMにしてしまったら、クラシックに失礼なのかな、とさえ思ってました。
なぜだかわからないけど、ちゃんとおりこうさんに聴かなきゃいけないぞ、みたいな感覚があって、いまひとつCDに手が伸びないという状況でした。

でも、プロコフィエフを静かに流していたら、ああ、こんな聴き方もあるんだな、なんて思えてきました。(本当のファンの人に叱られちゃうかも知れませんね・・・)
そもそも私はプロコフィエフと言えば、“ピーターと狼”くらいしか頭に浮かびませんでした。
でも、最近ソフトバンクのCMで使われ、のだめでも使われ(これはlightwardさんに教えていただいたのですが)、少し身近に感じられるようになり、聴いてみるとなんだかもっと知りたくなり、図書館でいろいろ借りてきてしまいました。
今度はピアノソナタを聴きたいです♪

それからガーシュウィン!
ジャズのようなクラシック、クラシックのようなジャズ、??
彼の作品はジャズのミュージシャンが次々と演奏して、いろいろな形でいろいろな場所で演奏されてますよね。
私も全てジャズから入っているので、彼の原曲というものが果たしてどれなのか、いまいちわかってませんでした。

でも、何気なく図書館で手に取った一枚のアルバム。
小原孝さんのガーシュウィンでした。
なんかとっても新鮮な感覚でした!
http://www2.odn.ne.jp/~cau57200/discos/gershwin.html

彼の弾くガーシュウィンがはたして原曲なのかもわからない自分が情けなく、ちゃんと楽譜を買ってきて練習してみようかな、なんて思いました。(たぶん指が動かなくて届かなくて、すぐにはできないでしょうが・・・ToT)

♪アレンジ♪ 

遅くなりましたが

senryou-s.jpeg
      明けましておめでとうございます
今年もどうぞよろしくお願いします
 ani-inosisi2.gif


あっという間にもう4日になってしまいました!

私は正月早々アレンジに追われています。
こんどの成人の日のお祝いにちょっとしたバンドをやるので、楽譜を書いてます。
気の合った仲間とバンドをやる時は、こんな感じね~、なんてイメージを伝えて、あとはそれぞれ・・・という風にできるのですが、最近はその時のメンバーや人数をみて、アレンジしてます。

私が曲をつくったり、アレンジする時はだいたいお風呂の中です♪
湯船につかって、目をつむって、半分眠ってるような、起きているような、というときに一番浮かびます。それも深夜ね・・・(^^;)
すると曲が頭の中に浮かんできて、いろんな楽器が鳴ります。
どんどん流れていってしまうので、それを覚えていられるかが問題なのですが・・・
五線紙を持って入ればいいのですが、書くと途中で曲が止まっちゃうからダメなんです。。
頭の中で何回も鳴らしてみて、あとで、メモをとります。

昨日は曲のバックでディストーションを軽くきかせたギターのバッキングが流れて、ちょろっとオカズを入れて~なんて浮かんでしまったのですが、今回そんな感じにギターを上手く弾ける人がいないので、それはボツ!
そのかわり、結構うまいフルートがいるんです。
え~!ディストーションギターのかわりにフルートですか・・・

う~ん、もう一回鳴らしてみよう・・・
おー、カッコイイフレーズが出てきたぞ!!
なんてやってるとのぼせちゃうんですよね^^;

そこまでは楽しいんですが、
それを譜面にするのが超~~~めんどくさい!!!
Finale という楽譜ソフトを使って書くのですが、
まずメロディーを書く。
ベースは大体自分でできる人がやるので書かなくて大丈夫!
どうしてもやって欲しいフレーズがある時は書きます。
ピアノも私が弾く時は省略。
私が弾かない時は次にピアノ。
複雑なときはMIDIキーボードーにつなげて鍵盤から入力します。
そうでもない時はパソコンのキーボードで入力します。
いつもてきとーに弾いてるので譜面にするのはかなりしんどいです(-O-;)
それに今回の場合はストリングスとフルートを加えていきます。
ギターの譜面は書けないので、メロディーの上にコードネームを入れて、あとは口と身振り手振りでこうやってね、って言います。
ドラムに関してはホントに書けないので口で伝えて、後は本人に任せます(・・x)
楽器はできないけど、参加したい、っていう人がいる時は、それにハンドベルやリコーダーなんかも加えちゃったりします。
あとはみんなで歌をうたう。ハモなんかも入れちゃいます♪

って結構いいかげんなスコア譜ですが、一回作っておくとあとで便利です(^^)v

う~、まだまだ終わんないよ~~~
ご飯作んなきゃ;;;;